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目のくま対策!タイプ別カバーテクニック

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目の下にくまができるのは、主に冷えやストレスによる血行不良が原因です。 まぶたの皮膚は特に薄くて乾燥しやすく、シミの原因となるメラニンの活動が盛んなため、色素沈着もおこしやすい部分です。 くまがあると肌の透明感が失われ、顔色が悪く不健康な印象になりがち。 くまの種類に合わせて、適切なカラーや解消アイテムを選び、くまを上手にカバーしましょう。

青くま

【原因と特徴】
睡眠不足や疲れ、冷えなどによる血行不良が原因。目の下の静脈が停滞して、青く見えてしまっています。引っ張ると薄くなりますが、完全には消えません。

【解消方法】
目の周りの血行不良が原因の青くまは、血液の循環を良くすることで改善できます。マッサージは目の周りだけでなはなく、顔全体行うようにしましょう。体全体の血液循環をよくする適度な運動もおすすめです。

【オススメアイテム】
オレンジ系コントロールカラー、マッサージクリーム

青くま
コントロールリキッド(オレンジ)
コントロールリキッド(オレンジ)

茶くま

【原因と特徴】
クレンジングが不十分だったり、目元を強くこすることで色素沈着してしまった状態。引っ張っても上を向いても変わらないのが特徴です。

【解消方法】
なるべく目元をこすらないよう、アイメイクは優しく丁寧にクレンジングしましょう。メラニン色素によるくすみが原因なので、美白ケアと同じお手入れが有効です。

【オススメアイテム】
オレンジ系コントロールカラー、美白化粧品

茶くま
コントロールリキッド(オレンジ)
コントロールリキッド(オレンジ)

黒くま

【原因と特徴】
皮膚の老化やたるみが原因。目の下の皮膚が加齢とともに弱くなり、ふくらんだり、くぼんだりして影ができた状態。上を向くと薄くなるのが特徴です。

【解消方法】
下まぶたの薄い皮膚がたるんで影が出てしまうのが黒くま。たるみを緩和するため<コラーゲンを増やす作用のある成分レチノールや、ビタミンC誘導体などの有効成分の入ったアイクリームを使うといいでしょう。

【オススメアイテム】
ピンク系コントロールカラー、アイクリーム

黒くま
コントロールリキッド(ピンク)
コントロールリキッド(ピンク)

赤くま

【原因と特徴】
頬の上の方に指を置き、下にひっぱると赤みが増したら、赤くまの可能性があります。。目の周りにある眼輪筋(がんりんきん)が皮膚の下から赤く透けて見えてしまっています。眼精疲労や血行不良など、目の疲れが原因で発生することが多く、特に目頭のキワが赤くなりやすいのが特徴です。

【解消方法】
赤くまをケアするには、ホットタオルを目元に乗せて血行を促進するとよいでしょう。また入浴して全身を温めてから、しっかりと睡眠をとることも大切。眼輪筋を鍛える表情筋トレーニングをとり入れるのも効果があります。

【オススメアイテム】
イエロー系コントロールカラー、ホットタオル

赤くま
コントロールリキッド(イエロー)
コントロールリキッド(イエロー)
おすすめアイテム

リンゴの幹細胞を配合したアイクリーム。

目元のアンチエイジングはもちろん、くま解消にも有効な成分を配合。

毎日のケアでパッと明るい目元を創り出します。

肌へのサプリ 目力クリーム
12,960円(税込)

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