日経新聞で記事になりました。


NIKKEIプラス1から、MAMEWが取材を受け、9月18日の日経新聞で記事になりました。

「化粧法は年齢に応じて」という記事です。

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化粧法は年齢によって変えるべきで、20代のままのメイクでは不自然。

年齢に合ったメイクテクニックも身につけましょう、という内容です。

シミなどを隠すために厚塗りになって、より老け顔になることが多いです。

MAMEWのメイクレッスンでも皆様にお伝えしているように、ファンデーションを塗る前に、コントロールリキッドやコンシーラでしっかり補正をして、ファンデーションは軽くつけていくのがテクニックです。

横山が紹介したのは、チークと眉についてです。

チークは若いころと同じようにかわいいピンク色を入れるのではなくて、血色がよく見えるオレンジ系を入れるのがお薦めです。

またハイライトは若いころのように眉尻の下のCゾーンに入れるのではなく、カゲになるほうれい線の部分に入れていく方がカゲをうまく消してくれます。

眉についても、年を取ると眉尻が長いと下がってしまうので、短めにして方がいい。

などといったことを紹介しています。

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まだまだ色々テクニックがありますが、なかなか人によって合ったテクニックは異なります。

自分にあったメイクテクニックを知りたい方はぜひメイクレッスンに来て下さい。


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